衆議院自由民主党

宮崎 政久

第210回・第204回国会の公開会議録から、収録対象となった発言の原文抜粋と要約を掲載しています。プロフィール情報ではなく、発言内容を読むためのページです。

収録発言
2
収録国会
2
関連テーマ
5分野

主なテーマ

憲法・政治改革医療・福祉デジタル・情報経済・税・暮らし防災・地域・交通

SPEECH RECORDS

収録した発言

公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。

210予算委員会第2号
実際の発言原文抜粋

今、三つの取組という中で、最初に御答弁で、旧統一教会に対する宗教法人法に基づく報告徴収及び質問権の行使に取り組まれるという御趣旨の御答弁があったと思っております。私も、一番の問題は、この統一教会による被害やその背景となる様々な活動について全体像が見えないことにあると考えています。今政府に求められるのは、旧統一教会の全貌を明らかにして、人々を苦しめている原因をはっきりさせるということではないでしょうか。

宮崎 政久公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

自身と関連団体との過去の接点を説明した上で、旧統一教会による被害の受け止めと相談・救済を進める政府の責任を質問した。

憲法医療
204内閣委員会第13号
実際の発言原文抜粋

私もこの理念には大変共感をしている一人であります。逆に言うと、誰一人取り残されないデジタル化を進めていくためには、最先端のデジタルインフラを整備することはもちろん重要でありますけれども、まずは、既存のアナログサービスで感じていた国民の不便を軽減させたり、これまでの手間や負担が多いがゆえに泣き寝入りになっていた人々が幅広くデジタル化の利益を享受できるような環境を整備していくこと、これも併せて重要であるわけであります。この国民目線でアナログ的な行政サービスの不利益を解消するという観点から見ますと、今回の法案に含まれているマイナンバーと預貯金口座のひもづけというのは大変重要なポイントであります。

宮崎 政久公式会議録の一部を抜粋し、改行を整理

誰も取り残さない行政サービスの観点から、マイナンバーと預貯金口座を災害・相続で利用する範囲と今後の活用を質問した。

デジタル経済地域