参議院立憲民主・社民
打越 さく良
第211回国会の公開会議録から、収録対象となった発言の原文抜粋と要約を掲載しています。プロフィール情報ではなく、発言内容を読むためのページです。
- 収録発言
- 1件
- 収録国会
- 1回
- 関連テーマ
- 2分野
主なテーマ
憲法・政治改革→医療・福祉→SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第211回内閣委員会第19号
実際の発言原文抜粋 「私たちの会派は、LGBTの方々の困難を解消するには、本来、差別解消を目指す法制度が必要であると考えております。ですから、LGBT差別解消法案や同性婚も可能とする婚姻平等法案を既に国会に提出しています。理解増進にとどまってはいけないと、しかし、せめて一歩でも前進するためにと、二年前、議連にて示された理解増進法案を受け入れました。」
要約
理解増進にとどまらず差別解消と婚姻平等の法制度が必要だとし、超党派案から後退した修正文言に反対した。
憲法医療