衆議院有志の会
仁木 博文
第210回国会の公開会議録から、収録対象となった発言の原文抜粋と要約を掲載しています。プロフィール情報ではなく、発言内容を読むためのページです。
- 収録発言
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- 収録国会
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- 関連テーマ
- 2分野
主なテーマ
医療・福祉→防災・地域・交通→SPEECH RECORDS
収録した発言
公式会議録から短い原文抜粋を掲載し、その下に編集部による要約を示します。引用は発言全文ではありません。
第210回厚生労働委員会第12号
実際の発言原文抜粋 「そうしたら、医療を受けるためにまた引っ越しをするのかという議論にもなります。それは、私は、ある種、しようがないといえばしようがないわけでございますが、その病院の性格、例えばそれが公的病院ということでありますと、ある程度、国がそういったことに対して責任というか、少なくとも、例えば、今後、医療DXとかいう話をしていますけれども、その医療DX等を用いて、そういった医療資源で得た情報を、国民、いわゆる被保険者にそういった情報をフィードバックして、その上で、例えば、その人たちそれぞれのライフワーク、あるいはライフプランですね、人生設計とかを立てていただくということも非常に重要だと思います。」
要約
人口減少地域の公的病院統合を取り上げ、住民が地域で医療を受け続けられるよう国も医療資源の確保に責任を持つよう求めた。
医療地域